BUELL XB12STT  「WAR BIRD」
















  • 雑誌「LIGHTNING」連載企画車輌
  • イメージは「金属質な戦闘機」
  • シートはもうお馴染みのタッグ、RAZZLE DAZZLE。グッジョブ♪
  • ピンナップガールは世代だからかどーしても新谷かおる先生っぽくなる(笑)
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  • 青い瞳の外人なのにメットが日章旗なのはワタシがジャパニーズだからじゃい。悪いか!!
  • 外装はフレームカバー以外は全部ノーマル・パーツ。
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  • 190-0022はウチのお店の郵便番号ですw
  • 「LIGHTNING」「稲妻フェス」ならやっぱし「BLITZKREIG」でしょう。でもって語尾は当たり前に「BOP」(笑)
  • これもまたペイントとシートだけでここまで出来るぞの好例か、と。
  • DIYペイント企画なので、「DIY講座」を是非ご参照ください。
  • 2009稲妻フェスティバル出展車輌
  • ‘09 STUPID CROWN Custom&Paint Factory & RAZZLE DAZZLE & LIGHTNING




FUNNY-B-BODY

















  • IGNITE石橋氏のコンセプトを忠実に具現化&一緒に悪ノリの集大成です。
  • ボディカラーは70年代MOPAR特有のパープル・メタリック
  • それに併せてシートもMOPARをこの小さいシートで再現。勿論RAZZLE DAZZLE
  • チャレンジャーに施されていたストロボ・グラフィックをマット・ホワイトでインストール
  • マフラーは石橋氏の一番の拘り。71年ロードランナーのマフラー・カッター本物を使用。
  • それをセンター出し加工。って待てよ、たかが50ccのこの車体とではマフラー口径全然違うじゃんよ。。。
  • なのでマフラーカッター後方に世界最小のパンチング3層構造のサイレンサー製作&溶接。何とか爆音は免れる。もうサイレンサーでなくて濾過槽です。
  • テールランプ&ライセンスプレートもリロケート。これも元のパーツ・ボルト穴駆使して装着。
  • ウィンカーはバーエンドに集約。シンプルっす。
  • たまたまウチに転がってた70’sヘッドライトが即採用。たまたまだけど凄くMOPARっぽい。
  • タイヤは世界最小のHOOSIER。そんなんあるワケない。ごめんなさい。。。
  • ホーンに「Voice of Road Runner」を細工したが、無理して塗っちゃったので音がPINGUが怒ってる時の声みたいになってますが、それはそれで可愛い。
  • これぞホンモノのレブ・カウンター装着。勿論立ててセット。意味があるのかなんて聞いてはいかん。
  • ぶっちゃけ、フロントフェンダーの前後の向き、間違えました。
  • 石橋氏直々の手塗りのオレンジ・ヘッド。どーいうワケだか、これだけでもUSモーターっぽくなるものです
  • ダスターなんかがAボディならばこのFUNNY-Bはまさしく「FUNNY-B-BODY」なのだ!!
  • テーマは「ザンネンな職人達」。頑張ったのにこれで売ってるようにしか見えなければ、ミッション・コンプリート。これぞ職人冥利。
  • ‘09 STUPID CROWN Custom&Paint Factory & IGNITE  & RAZZLE DAZZLE





YAMAHA TW200「DEVIL’S HOPPER」改め「ILLINOIS TRACTOR」











  • 実は初期に造った前後も上にもミョーンと伸びたTW「DEVIL’S HOPPER」の成れの果て。
  • もらい事故でシートレール他メケメケになっちゃったので次は低くべったりでいきましょう。
  • というワケでリジットバーを限界超えてるだろ?な250mmで造りましょう。リムまで被りましたね♪
  • ライダース・クラブの根本健さんが怒りそうな水平より上向いてるアンチスクワット設定でロンスイを固定しちゃいましょう。
  • もう戻す気ないからリアフェンダーはロンスイとフレームで固定しちゃいましょう。剛性上がりましたね♪
  • 薄いシートだと内臓痛めそうなので、時代に逆行して’88ダイナのデカい純正ソロシート奢りましょう。フカフカですね♪
  • マフラーは前のままだと地面に付いちゃってるからノーマル位置で何とかしましょう。エコですね♪
  • サイドスタンドはスプリングと同じ長さまでカットしちゃいましょう。出しづらいですね♪
  • ハンドルはオールドボードレーサーのハンドル転がってたから、それ使いましょう。
  • ライトは70年代の三菱ジープのフォグが転がってたから、それ使いましょう。
  • どうせだからバタ臭いカラーに塗り替えましょう。
  • 最初からペイントをガシガシと虐めてみましょう。
  • テーマはチョッパーではありません。トラクターです。
  • トウモロコシ畑の帰り道に鼻歌唄いながらのんびりトコトコ走る。そんな平和なイメージです。イキがりません。
  • むしろこれ乗るよりも国道沿いのパブのポールダンスのロシアねえちゃんの脚拝むのが生きがいくらいのゆるいスタンスでコイツと接してください。
  • OWNER:変わらずNAGAKUBO
  • ‘09 STUPID CROWN Custom&Paint Factory







  • YAMAHA GRAND AXIS「雷魂(RAI-CON)」


























    • 70年代ローライダーばりのソウル・キャンディペイント全開。とにかく全開。どこまでも全開。
    • 同じく70’sアメ車感再現のシートby RAZZLE DAZZLE。塗り終わった車体ごと持って行ってRyozzy氏に丸投げ。流石です。
    • 20cm後方へエンジンマウント移動。スクーターの場合はエンジンごとリロケートなのでロンスイ、とは言わんでしょう
    • 「今更かよ!!」なカラータイヤ装着。ここまでやってあれば今更もクソもあるまい。
    • ビュー・ポイント殆どを赤赤赤wでもホイールとインナーはマット・ブラウン。この辺はRODDER。
    • このサイズだからこそのカスタマイジング。
    • 低すぎて曲がれない。だから飛ばさない。脚はみ出すとミラー見えない。だから姿勢正しくなる。これがオトナの乗り方なのだ。強制力、とも言う。
    • シートもホールドの良いバケット形状なので、寝転がって乗ってるのがカッコいいと思っている小僧には乗れません。
    • ビックスクーター一台余裕で買えそうな値段をこのサイズに注ぎ込む。これがオトナの足バイク。子供には真似の出来ないオトナの道楽。
    • テーマは「21st Century Neo SKA&MODS」。70年代終わり~80年代初頭を知っているが故に今で遊ぶ。
    • というワケでオトナの乗り物なのでホンキで遊ぶが格好はあくまでお洒落に、でいきましょう。
    • こちら、レーザー彫刻の会社「多摩光削」さんのショー・カーでもあり社長の通勤の足でもありやす。
    • OWNER:SOHARA
    • 撮影協力:立川南口SERECT SHOP「COLOUR」ソウイチロウ氏。モデルもしてもらっちゃったです。
    • カメラワーク:HIRO氏(THANX!!)
    • ‘09 STUPID CROWN Custom&Paint Factory




    YAMAHA SR500「峰不二子ロケッティア」
















    • 全身塗れるだけブラック→パープル→チェリー・レッドでキャンディ・ペイント。オトナのエロス全開
    • FORD STOPテールランプ&ワンオフマウント
    • ロケットカウルをワンオフ・ステーにてセット
    • シートもワンオフで張替え(by RAZLE DAZZLE
    • CHOPPERなラメグリップ。脱ヨーロピアン・カフェ
    • でもミラーは正統派なBUMM製だったりもする。
    • コンセプトは「オトナな女性が艶っぽく乗れる弾丸」峰不二子がルパンに仕事させてお宝かっさらって疾走する車体。ルパンも文句言えまい。
    • 基本的にノーマルパーツ・SR用社外品を使用してどこまで「色」で変わるか挑戦。これだけ変わりました。
    • 21st CENTURY KAFE RACERS!!!
    • 本当にオーナーは弾丸LADYですので注意してください(整備by TR COMPANY
    • マフラーはTRカンパニー・チョイスの英国製楽器メーカーのもの(真鍮製)。全域にわたって物凄くいい「ミュージック」奏でます。
    • OWNER:MATSUMOTO
    • ‘08 STUPID CROWN Custom&Paint Factory









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